2018年8月22日水曜日
あと一歩
「甲子園」 テーマソング
福山雅治 作詞 作曲
僕は想像する 想像を止めない
夢の舞台ですべて出し切り
君と笑ってる
君と泣いている
勝敗の向こうにある何かを掴み
「あと一歩が届かなかった」 ・・・・・・・・。
すごい歌だと思いました。福山雅治はすごい人だと思いました。
甲子園に出場するような人は、本当にすごい人たちばかりです。
私の学校で目を引くような運動神経のいい人でも、甲子園に行けなかったのです。
そんな人を超えていったすごい人達なのです。
並大抵の努力では踏めなかった、その甲子園・・・・
あと一歩
わずか一歩
あと一歩
そして金足農業高校、感動ありがとう。
2018年7月31日火曜日
それでも前を向く
西日本豪雨、被災地の一日も早い復興を祈念します。
広島県呉市のトリマーをしている女性の勤め先「ドックサロン」は、床下浸水。それでも、周辺の被害にくらべたら、まだいいほうだと思いますと・・・・・
お得意さんから、「こんな時に・・・」申し訳なさそうにいわれるんです。
「うちのワンちゃん、泥水かぶって、よごれとるけん。洗ってほしいんじゃが」
災害時は、動物より人が優先されるじゃないですか。でも人によっては、ペットも家族なんです。
二つ返事で引き受けた。
さっぱりしたワンちゃんを抱いて、安心される飼い主さんを見るたび感じるんです。
ペットを守ることで少しでも復興に貢献したいと・・・・・・・。
2018年5月18日金曜日
伝える
郵便ポストの前で、たたづむ少女がいた。しばらくの間、封書をおでこに当てた後、意を決したように投稿した。先日、町で見たワンシーンである。
" 思いが届いてほしい " と念じるような少女の姿に、ふと思った。電子メールに比べ、手紙は書き上げ、先方に配達されるまで、時間がかかる。その分「言葉」に込めた思いは熟成されて相手に届くのではないかと。
先日お客に大事な書類を郵便で送った。言葉は、書いたり、話したりする人の心を映す。
今日5月18日は ことばの日。
2018年2月10日土曜日
夢
音楽チャンプの番組(未来のスターを目指すオーデション番組)
辛口審査員、菅井が
「歌手とは・・・歌うとは・・・
歌詞とか、表現力とか、メロディーとかが、
今 あなたが、歌ったその声が、みんなの心に響くわけじゃないですか?
その心の後ろにある和音に響くかどうかなんですよ!
今日のあなたからは、私は響かなかった。」 涙・・・・落選でした
とつぜん審査員の森久美子が泣きながら、私はあなたの歌をもう一度
聞きたいの。
頼むからもう一度、頼むからもう一度挑戦してここに来て‼
審査員の心を動かす歌声に感動。
2018年1月26日金曜日
感謝ノート
大海原へ (横浜)
「ある女性から感謝ノートが5冊になりました」
一日「3つの幸せ」を探す努力を、発達障害のある長男と続けていますと。
「給食がおいしかった」「今日の風が冷たかった」どんなことでもいい。小さな幸せに気付く力をき
たえることで、長男は和やかで明るい生き方に変わったと。・・・・・
毎日が、周囲に支えてもらっている感謝を忘れずに、今日もスタート。
2018年1月12日金曜日
晴れやかにスタート
2017年12月29日金曜日
一文字
今年のことを一文字で表すとしたら
をテーマに作文コンクールで、小学生四年生の
女の子が金賞をとった。
お題は「泣」。
泣くと言う漢字である。
かなしくて泣く、くやしくて泣く、うれしくて泣く・・・
それでも私は、「泣」の右の字のように
立って前に進みます・・・。
と言う作文に感動しました。前向きな心が小学四年生に育って
いるんだな~
幸子がんばれ!
今年一年ありがとうございました。
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